Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

太始 (漢)

太始(たいし)は、中国、前漢の武帝の治世に用いられた元号。第9元。 紀元前96年 - 紀元前93年。 プロジェクト 紀年法 3年:昭帝(武帝の末子)誕生。 他王朝の太始(曖昧さ回避) 元号一覧 (中国)

Mots Associés

元始 (漢)

後漢初の動乱期にも一時この年号が使われたことが窺える。 プロジェクト 紀年法 元年:王莽が幼帝を補佐する太傅となり、安漢公に昇格する。 4年:王莽に宰衡という称号が与えられる。 5年:王莽が九錫を授けられる。12月に平帝崩御。宣帝の玄孫で2歳の劉嬰が即位。 5年:東夷王、大海を度りて国珍を奉ずとある

更始 (漢)

6月:劉秀が昆陽の戦いで新軍に勝利する。 9月:更始軍、長安に攻め入り、王莽を殺害。 2年 長安に遷都。 3年 6月:劉秀が更始朝より自立し皇帝を称す(光武帝)。 赤眉軍、劉盆子を皇帝に立てる。 9月:赤眉軍、長安攻撃。 10月:劉玄・赤眉軍に降り、伝国璽を劉盆子に譲渡。 元号一覧 (中国)

太始

太始(たいし)は中国および渤海で使用された元号。 太始 (漢) - 前漢の武帝劉徹の元号(紀元前96年 - 紀元前93年)。 五胡十六国時代の前涼の沖公張玄靚の元号である升平(355年 - 360年)の別表記。 太始 (侯景) - 南朝梁の太清5年(551年)、侯景が梁を簒奪した際に元号。 太始 (渤海)

太初 (漢)

4年:李広利が大宛より汗血馬を獲得し帰国。 太初元年については以下の4種がある。 丙子:『漢書』による。 甲寅:『史記』に「甲寅」とあることから。 丁丑:紀元前67年から単純に60年サイクルの逆算。 戊寅:『史記』に「寅」とあることから。 ^ 干支(えと)はいつ頃から使われているのでしょう?(かなり専門的) 他王朝の太初(曖昧さ回避)

太田資始

大坂町奉行所の与力であった大塩平八郎は、資始が大坂城代であった頃に面識があり、後に資始が京都所司代在任中の天保4年(1833年)に著書『洗心洞箚記』を上呈している。潔癖で狷介な大塩は決して権力者に媚びることはなく、4年後の天保8年(1837年)に大坂東町奉行の跡部良弼との確執が元で大塩平八郎の乱を起こしている。

太始 (侯景)

太始(たいし)は、南北朝時代、南朝梁において侯景が建てた私年号。 551年 - 552年。 プロジェクト 紀年法 『梁書』巻五十六 列伝第五十 侯景 景還升太極前殿,大赦,改元為太始元年。 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年) 元号一覧 (中国) 太始(曖昧さ回避)

太始 (渤海)

太始(たいし)は、渤海の元号。大明忠の治世で用いられた。818年。 プロジェクト 紀年法 新羅 : 憲徳王10年 王承礼『渤海簡史』(1984年1月 黒龍江人民出版社) 李殿福・孫玉良『渤海国』(1987年4月 文物出版社) 朱国忱・魏国忠『渤海史稿』(1984年 黒龍江省文物出版編輯室) 金毓黻『渤海国志長編』

天漢 (漢)

天漢(てんかん)は、中国、前漢代の元号(紀元前100年 - 紀元前97年)。 武帝の第8元。 プロジェクト 紀年法 2年5月:李広利の第一次匈奴遠征。この時、匈奴に降った李陵を弁護したことにより司馬遷が宮刑に処される。 4年:李広利の第二次匈奴遠征。 元号一覧 (中国) 他王朝の天漢(曖昧さ回避)

永漢 (漢)

永漢(えいかん)は、後漢の献帝劉協の治世に行われた元号。189年。 9月に即位して昭寧を永漢と改めたが、12月、光熹・昭寧・永漢の三号を除き、中平6年に戻すとされた。 プロジェクト 紀年法 『後漢書』(中華書局 1974年) 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年) 他王朝の永漢(曖昧さ回避)

漢

※一※ (1)中国の古代王朝の名から, 中国本土をさす語。 (2)中国の王朝名。 一般に, 統一王朝であった前漢(西漢。 (前202-後8))・後漢(コウカン)(東漢。 25-220)をさすことが多い。 他に国号を漢と称した王朝には, 三国時代の蜀漢(221-263), 五胡十六国時代の漢(前趙(チヨウ)の前身。 (304-329))・成漢(後蜀(シヨク)。 (304-347)), 五代十国時代の南漢(917-971)・後漢(947-950)・北漢(951-979)がある。 (3)中国の民族の一。 漢中(カンチユウ)を中心に住む種族。 (4)あまのがわ。 (5)「漢中」の略。 ※二※男の人の意で, 接尾語的に用いる。 「熱血~」「硬骨~」

漢

古代の姓氏の一。 中国からの渡来系氏族で, 東漢(ヤマトノアヤ)・西漢(カワチノアヤ)の二氏があった。

漢

(1)中国や朝鮮。 また, 外国。 「~天竺(テンジク)」 (2)中国や朝鮮の, 中国や朝鮮から伝わった, 舶来のなどの意の複合語を作る。 「~芋」「~織り」「~櫛笥(クシゲ)」

始筆

新年に初めて毛筆で字を書くこと。 書き初め。 ﹝季﹞新年。

原始

(1)おおもと。 はじめ。 元始。 「基督教の~に遡りて/海潮音(敏)」 (2)自然のままで, 未発達・未開発の状態。 「~のままの生活」

更始

あらため始めること。 「学制も亦~せずんばあらず/新聞雑誌 21」

年始

(1)年の初め。 年頭。 ⇔ 年末 (2)年の初めを祝うこと。 また, 年頭の挨拶(アイサツ)。 年賀。 ﹝季﹞新年。 「~に行く」

終始

※一※ (名) 始めから終わりまで, ある動作や態度を変えずに続けること。 「あいまいな答弁に~する」 ※二※ (副) 始めから終わりまで。 その間中ずっと。 「~なごやかなうちに会談は終わった」

元始

物事のはじめ。 おこり。 また, 年のはじめ。 「其の~を思ふに, 已に彼の社に在り/盛衰記 45」

始点

〔数〕 有向線分またはベクトル AB における点 A のこと。 → 終点